PR・提供:Hi3D
テーマ
AIだけでオリジナルキャラを“実物フィギュア”にする(色付き・可動)
重点の新機能
①パーツ分割プリント ②スマート配置+設定込み3MF ③マルチカラー印刷
見せ方の方針
冒頭で完成品→元画像→実際のワークフローを正直に。できること/向く題材を具体的に
使うもの
GPT Image 2.0(キャラ画像)/Hi3D(画像→3D・新機能)/3Dプリンター(実機造形)
01オープニング
- 冒頭で完成した“色付き・可動”のオリジナルフィギュア(実物)を見せ、関節を動かす。続けて元になったAI生成画像を並べる(Before → After)。
- 掴み:「AIで作った世界に1体だけのキャラ。色も付いて関節も動く。絵もモデリングもできない自分でも、Hi3Dの新機能でここまで作れた」。
実物フィギュア → 可動 → 元のAI画像の対比
02下準備|キャラ設計と立体化
- GPT Image 2.0でオリジナルキャラを設計:言葉で設定を指示し、正面・側面・背面をそろえて生成(オリジナルキャラのみ)。
- Hi3Dで立体化:複数アングルの画像から3Dモデルを生成。クリーンなメッシュと高精細な出力(1536 Pro解像度)。生成からダウンロードまで無料トライアルで完結。
プロンプト → キャラ画像 → 回転する3Dモデル
03|新機能①パーツ分割プリント(Split for Printing)
- AIモデルをプリント可能なパーツへ自動分割(頭・胴・腕・脚・武器・台座など)。人型以外にも対応。
- つなぎ目(コネクター)も自動:ボール(全方向に回る=可動)/リベット(1軸)/ダブテール(差し込み固定)。
- Blenderでの手作業カットがいらず、小型プリンターでも大きなモデルを分割して作れる。
キャラが分割 → コネクター切替 → 各パーツを別々にプリント → 組み立てて“可動”
04|新機能②スマート配置+設定込み3MFエクスポート
- プリント準備(向き・サポート・パーツ間隔・スライサー設定)を自動で下ごしらえし、設定込みの3MFで書き出し。
- 2つのモード:表面優先(展示・キャラ向け)/サポート最小化(試作・実用向け)。
- Bambu Studio・OrcaSlicer へそのまま連携でき、手動設定を大きく減らせる。
自動で最適な向き → 3MF書き出し → スライサーに設定が入っている様子
05|新機能③ 本命マルチカラー印刷(Multi-Color Printing)
- AIが付けたテクスチャの色を、実際のフィラメントで刷れる色へ変換。色の再現度とコストを両立。
- 手順:①モデルをアップ ②プリント用カラーシステム生成(色数を調整)③素材でシミュレーション ④気になる所をクリックで微調整 ⑤最適化(約30秒)⑥書き出し/プリント。
- 分割+マルチカラーで“色付きで可動する”オリジナルフィギュアが完成。
カラーシステム生成 → 色数でコスト変化 → 実機マルチカラー印刷 → 完成品
06どんな題材に向くか&コツ
- 向く題材:オリジナルキャラ/ペット/メカ/建築物/コレクタブル。
- きれいに作るコツ:キャラのアングルをそろえる/細い部分はサポートで支える/マルチカラーは色数とコストのバランスをとる。
- 「生成できた」と「そのまま印刷できる」は別。実際のフローとつまずきも正直に見せます。
07まとめ
- モデリングもデッサンも要らず、AIで“頭の中のキャラ”が色付き・可動の実物フィギュアになる時代。
- Hi3Dの新機能で「生成 → 分割 → 色付け → プリント」が一本の流れに。まずは無料で1体試せます。
※本動画は Hi3D 提供(PR)です。仕様・料金は収録時点のものです。